経営理念・基本行動指針

開拓者精神

私たちは、新たな道を拓きます。

道を拓くとは、周りでまだ誰もやっていないことに挑戦することです。

新たな道を拓くことで、後に続く人のチャンスや可能性を拡げることができ、

自身の成長にもつながります。

No.1

私たちは、常に「No.1」を目指します。

No.1を目指すということは、自らがかかわる事業や仕事において

「一番になる方法」を徹底的に考え、実行することです。

No.1になることで、多くの信頼、人財、情報、収益が集まる環境を創り出せます。

チーム主義

私たちは、仲間と協力し合って仕事をします。

仲間と協力し合うとは、お互いの得意分野を活かすこと、

知恵を出し合うこと、そして助け合うことです。

仲間と協力し合うことで、「1+1= 3以上」の成果が得られます。

スピード

私たちは、スピードを持って行動します。

スピードを持った行動とは相手の期待よりも早く行動することです。

スピードを持って行動することで、相手との信頼関係が築けます。

先義後利

私たちは、先義後利の精神で行動します。

先義後利の精神とは、先ず相手にメリットを提供することで、

利は後からついてくるという考え方です。

先義後利の精神を持って行動することで、信頼を得ることができ、

相手との長期的な関係が築けます。

現場主義

私たちは、現場の声を大切にします。

現場の声とは、顧客、エンドユーザー、サービス利用者、パートナーや社員から

直接得られる情報です。

現場の声を大切にすることで、真のニーズを把握でき、より良いサービスを提供できます。

情報共有

私たちは、情報共有を徹底します。

情報共有とは、得た情報をみんなに正確に伝えることです。

情報共有することで、みんなが有益な情報を得ることができ、

その情報を使って質の高いサービスを提供することができます。

また、みんなの無駄が省け、効率が上がります。

仕組み化

私たちは、事業・業務を仕組み化します。

仕組み化とは 高いレベルで誰もが出来る状態にすることです。

仕組み化することで、高いレベルのサービスを質・量ともに安定提供でき、

市場拡大につながります。

日々改善

私たちは、日々改善します。

日々改善とは、現状に満足せず、小さな改善を繰り返すことです。

日々改善をすることで、大きな成果を生み出すことができます。

また、世の中の変化に対応することができる、強い人財と組織を生み出せます。

コスト意識

私たちは、常にコスト意識をもって行動します。

コスト意識を持つということとは、必要以上の時間と経費を

掛けていないかを考えて行動することです。

コスト意識をもって行動することで、業務の効率化と利益貢献につながります。

チャレンジ

私たちは、チャレンジします。

チャレンジとは、自分にとって新しいことに取り組むことです。

チャレンジすることで、人は多くを学び、飛躍的に成長します。
同時にチャレンジする姿勢は仲間に勇気を与えます。

ホスピタリティ

私たちは、相手の立場に立って行動します。

相手の立場に立つとは、「相手に何をしたら喜ぶのか」を考えることです。

相手の立場に立って行動することで、円滑なコミュニケーションが生まれ、

仕事をスムーズに進めることができ、深い信頼関係を築くことができます。

目的意識

私たちは、目的意識をもって行動します。

目的意識をもつとは、「何のために行うのか?」を考えることです。

目的意識をもって行動することで、やるべき事が明確になり、

行動の取捨選択や優先順位をつけることができ、早く、質の高い仕事ができます。

楽働

私たちは、すべての仕事に楽しみを見出します。

すべての仕事に楽しみを見出すことで、いかなる状況でも前向きな姿勢を貫くことができ、

明るく楽しい仕事環境を創造できます。

全力

私たちは、全力で取り組みます。

全力で取り組むとは、能力を出し惜しみすることなく、自他共に認める能力でやり抜くことです

全力で取り組むことで、大きな自己成長を促し、周囲に感動と活気を与えるができます。

挨拶

私たちは、挨拶します。

挨拶とは、お互いの存在を認め合うコミュニケーションです。

挨拶することで信頼関係を築くことができ、活気ある楽しい仕事環境を創り出せます。

感謝

私たちは、感謝の気持ちを言葉で伝えます。

小さなことでも「ありがとう」を伝えることで、

信頼関係を築くことができ、お互いに気持ちよく仕事ができます。

学教

私たちは、学び教えます。

学ぶことで知識を得ることができ、周囲に教えることでさらに理解を深め、

お互い成長することができます。

当事者意識

私たちは、当事者意識をもって行動します。

当事者意識をもった行動とは、周りに起こったことや決まったことを

自分ごととしてとらえ、積極的に関与していくことです。

当事者意識をもって行動することで、周囲との一体感が高まり、強い信頼関係が創れます。

また、個々の意識が高まることで生産性を上げることができます。

当事者意識の範囲を拡げることで、高い視野を持てるようになり、自身の成長にもつながります。

自責の念

私たちは、自責の念をもって行動します。

自責の念をもった行動とは、問題に対して自分にもできることがあったと考え、改善することです。

自責の念をもって行動することで、同様の問題を防ぐことができ、自身の成長にもつながります。

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