PHILOSOPHY

企業理念

経営理念CORPORATE PHILOSOPHY

“信頼を第一に、新しい
価値をもって顧客を創造し、
顧客に貢献することにより、
かかわるすべての人が
幸せになる。”

「BeSTAR」とは、皆が星(=幸せ)になる(Be)ために明文化された、
企業理念(基本的価値観+存在意義)と行動指針の総称として付けられました。
星をモチーフにしたシンボルマークは、ファインドスターグループが
2009年11月2日に掲げた20の行動指針を表現しています。

基本的価値観OUR BASIC VALUES

信頼
開拓者精神
かかわるすべての人の幸せ=win-win

存在意義MEANING OF EXISTENCE

新しい価値をもって顧客を創造し、
顧客に貢献すること

MISSION

「Print Media×
Direct Marketing×
ITで
新たな
コミュニケーションの
カタチを生み出す」

レガシーなマーケットに風穴を開けるのは、ベンチャーの一つの存在意義です。
印刷業界は大きな岐路に立っています。
情報伝達としての印刷物はすべてデジタルに置き換わります。

「印刷物の価値の再定義」
ここが非常に面白いと思っています。

「手触りのあるメディア」は、どのようにマーケティングに活かされるべきか。
当社のクリエイター、マーケター、データサイエンティスト、エンジニアが
一丸となって取り組んでまいります。

ポジティブな感情の動きを生み出し、それがレスポンスにつながる。
そんなマーケティングを創っていきます。

人材開発指針

自ら考え、自ら行動せよ。

挑戦することでしか成長はない。挑戦の大半は失敗します。
しかし、それを恐れていては何も前に進むことはありません。だから実行あるのみ。
自ら考え、自ら行動することがファインドスターにおける人材開発の軸です。

育成指針

ポジションが
人を育てる。

成長は「少し身の丈に合わない責任」を背負うことで生み出されます。完成形からの挑戦を待っていてはスピードが遅いのです。 荒削りでいい。思い切って「少し身の丈に合わない責任」を背負いにいきます。帳尻は情熱で合わせれば良いのです。

評価指針

プロフェッショナル
(結果主義)

プロセス評価を求めることは自分がアマチュアであると認めることです。ファインドスターのメンバーは、理念に共感していることでプロセスを一点の曇りもない想いで進めることができます。 ファインドスターの評価は「結果」でのみ行います。それがプロフェッショナルです。

働き方指針

規律から自律、
自律から自由へ。

働く上で、様々な理由から「時間的制約」を持つ可能性は誰しもあり得ることです。ファインドスターは働き方の多様性を実現していきます。
規律を持って働く中で、結果により信頼関係を築き、働く「場所」と「時間」の制限が緩和されていく仕組みを構築していきます。