BUSINESS

組織図

組織図

ダイレクト
マーケティング
支援事業部DIRECT MARKETING SUPPORT DIVISION

プリントメディアに特化したメディア開発、マーケティング戦略の立案・実行により、クライアントの事業課題解決を実現する。 事業詳細>

メディア業界のデジタルシフトにより、プリントメディアの量は減りながらも、メディアそのものの価値は変わっていません。余分が無くなったことで、プランニング次第でより有効なマーケティング施策となるため、ここに注目しています。
ECの成長により、配達物が劇的に増えています。メディア開発は、この配達物にある隙間をメディアにしており、デジタルにはない配達というリアルなタッチポイント、配達物の中身によるセグメンテーションを特徴とし、ECの成長と共にその価値が高まっています。
ここに当社の強みであるレスポンスクリエイティブを載せることで、掛け合わせにより有効なマーケティング施策となります。
レガシーなプリントメディアにテクノロジーをかけ合わせ、新たなメディア開発を行っていきます。

デジタル広告
事業部DIGITAL ADVERTISING DIVISION

20年間ダイレクトマーケティングに特化し蓄積したノウハウを基に、デジタルメディアでクライアントの事業課題を解決する。

5年連続でデジタルメディアのマーケティングが二桁で伸長し、存在感を増してきています。1,2年でテレビを追い抜き最大のマーケティングメディアとなる見通しです。
当社は約20年間、通販企業向けのダイレクトマーケティング支援を展開し、ひたすらに消費者心理と向き合い、マーケティング戦略の立案・実行と、売れるクリエイティブを軸にサービスを磨き続けてきました。
ダイレクトマーケティングとクリエイティブに特化し続け、ここに精通している当社の強みを活かし、プリントメディアとデジタルメディアの両軸でマーケティング戦略を組み立てクライアントの費用対効果を最大化させます。

デジタルDM
事業部DIGITAL DIRECT MAIL BUSINESS DIVISION

プリントメディアでのOne to One
マーケティングを行うCRMサービス、 Re;p(リップ)を軸にお客様の
課題解決をしていく。 事業詳細> リップ

“プリントメディアでのOne to Oneマーケティング”をコンセプトとした新しいCRMサービスである「Re;p(リップ)」を軸に、お客様の課題解決をしていく組織です。
企業の成長には新しい価値を生み出す、新しいサービスが必要不可欠です。
主力事業の同封広告代理事業という土台にRe;pが創りだすソリューションを新しい価値として掛け合わせる。顧客貢献という共通の目的によって生まれる相乗効果が、ファインドスターの “新しい土台”となり、次の世代へと繋がっていきます。
デジタルとアナログの融合を目的に、当社がいままで培ってきたプリントメディア領域のダイレクトマーケティングノウハウを活かし、このサービスを次世代マーケティングの主役へ、そしてファインドスターの新しい主力事業へと成長させていきます。

マーケティング
本部MARKETING DIVISION

グループ最適、個社最適のバランスを取りつつ、数年後を見据えた「売れる仕組み」を構築し、事業を加速させる役割を担う。

「売れる仕組み」とは「1.送客」「2.事業データベース」「3.広報」から成り立ちます。
「1. 送客」は、Marketing Automation、Google Analyticsなど数十に及ぶテクノロジーツールを駆使し、ROMI(マーケティング投資回収率)を加味しながら顧客が必要とする情報をデジタル・リアルを問わず最適なチャネルに載せ発信。顧客と企業の双方にとってWin-Winの関係が維持できる見込み客を集めています。
「2. 事業データベース」は、顧客情報、案件情報をはじめ事業活動に必要な情報を整理、事業戦略を描くための土台を構築し、新会社設立時はデータベースを活用した営業戦略を描きます。
「3. 広報」は、円滑に事業活動が進むようメディアとの調整や、体系立てたマーケティングノウハウをWebや会報誌に載せクライアントへ届けていきます。
クライアントを最上位概念に、テクノロジーを駆使し、事業を加速させるインフラを追及していきます。

経営企画本部CORPORATE PLANNING DIVISION

ファインドスターグループの持続的成長に向けた経営インフラを構築し、事業に専念できる仕組みを創る。

経営企画では、経理・財務・法務・労務・総務・ITと様々な専門知識を組み合わせ事業フェーズごとの最適な経営インフラをグループに展開。
事業投資や、法改正対策、コンプライアンスと業務内容は多岐に渡ります。
付加価値の高い仕事に時間を割くために、RPAというロボットを使った業務の自動化や、クラウドソーシングというネット上のアウトソーシングなど、テクノロジー活用を積極的に取り入れて推進。変化の激しい時世だからこそ、事業に専念できる経営インフラを追及していきます。

人材戦略本部RECRUITMENT STRATEGY DIVISION

人材の採用と成長の側面からビジョンの実現を見据え、採用戦略、人事戦略を描く。

当社の理念(BeSTAR)とビジョンに共感頂き、同じベクトルに向かって全力で走れる人材を採用することで、個人の成長が組織のWINに、組織の成長が個人のWINにつながる関係が結べることを何よりも重視します。
当社の成長に合わせ、事業や職種、ポジションも常に変化し続けます。そのなかで、働くメンバーがそれぞれに持つ特性が活かされているか、難易度の高い挑戦をし続けられる環境にいるか、成長を阻害する因子がないかを見続け、常に過去よりも良くなるように人事戦略を描き、実行し続けます。